2026年02月13日

猫まみれな日々「猫さまの湯たんぽバトル」

湯たんぽを入れた猫ベットが人気で、たまにモメます
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もう1個、湯たんぽ入りベットを増やさないと駄目かなぁ💧


もうすぐ猫又に

じゃこ@jyakonさんのXから
うちの老猫、ついに猫又になるのかも
詳しくはこちらを 21歳の老猫、ついに猫又になるか
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愛猫が猫又になるのは猫飼いの悲願 うちの子達も猫又目指して長生きして欲しいな


日本のフィギュアスケート発祥の地 五色沼

仙台市にある五色沼は、日本におけるフィギュアスケート発祥の地とされています。
はじまりは明治23年頃、仙台市在住の外国人がスケートを滑ったことがきっかけとなったようです。明治30年頃にアメリカ人宣教師のデビソンが子供達にフィギュアスケートの手ほどきを始め、明治42年頃に旧制第二高等学校(現東北大学)の学生がドイツ語教師のウェルヘルから教わり、アウトカーブという片足でカーブを曲がる技術を習得したとされています。
その後、旧制第二高等学校の卒業生は、日本各地でフィギュアスケートの指導や普及に努めました。その功績を讃え、この地が日本フィギュアスケート発祥と呼ばれるようになったようです。
詳しくはこちらを 日本フィギュアスケート発祥の地 五色沼
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仙台から荒川静香さん、羽生結弦さんというゴールドメダリストが誕生したことは、フィギュアスケート発祥の地に相応しい偉業と思います。
ミラノ・コルティナ冬季オリンピック、フィギュアスケート男女とも素晴らしい滑りが出来ますよう心から祈ってます

やっぱり猫 それでも猫 (単行本) - 室井 滋
やっぱり猫 それでも猫 (単行本) - 室井 滋
猫好き女優ムロイと、ノラから迎えた猫6匹とのにぎやかな日々。
老いつつある愛猫との時間はじつに豊かで、どこか笑えて心に沁みる。
老いも別れも猫それぞれ。猫との抱腹絶倒エピソードとともに、猫の老いをいかに見届けるか、いくつものヒントに出合える書き下ろし猫エッセイ。
エッセイの中に"真珠葬"が描かれているのですが、私は遺骨を手元に置いたら逆に切なくなってしまうかな。
posted by 溺愛猫的女人 at 05:00| Comment(40) | 溺愛家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月12日

猫まみれな日々「猫さまと祝日」

祝日でお休みな相方に、腹モフして貰ってるゆず
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とても気持ち良さそうだね


近づきすぎて焦げてない?

今日と、セラ、ミック@sera230813さんのXから
ギリギリでいつも生きていたいから
詳しくはこちらを ギリギリを攻めすぎ
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セラくん、焦げてない?大丈夫?


樽型の福酒守

NOMURA Tomohiro@t_nomura0713さんのXから
松尾大社さんで2026年から樽型の福酒守が授与されています。お酒の神社らしいお守り。
飲んだくれを守ってくれるお守りかなと。拙著『神社を旅する』で紹介したかった(笑
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これはぜひ欲しい 死ぬまで旨い酒を飲み続けられますように


仙台のバレンタイン☆

宮城のこけし番長@hoyafeti
今日は仙台の風物詩である 
#バレンタイン筋子 を首都圏に展開するという事業を挙行しております♥
みんなの食卓に愛情が届きますように
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お江戸で販売してたら3個は買う
posted by 溺愛猫的女人 at 05:00| Comment(50) | ゆず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月11日

猫みれな日々「猫さまと縞柄猫団子」

縞々柄が3ニャン、寄り添ってるように見えちゃう
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あっ、たぬポンは真ん中じゃないですよ、お間違いなく~(笑)  


☆里親さんから送られてきた『猫の様子』☆

haluca69
里親様から送られてきた七味の様子。
見ただけで幸せなの伝わる😂
詳しくはこちらを 里親さんから送られてきた『猫の様子』
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七味ちゃん、ミーアキャットみたいで可愛い


心配でトイレまで追っかけする猫さん

亀ぽま🐢@himaritomugiさんのXから
大丈夫だよ、むぎ。

トイレ来ただけだよ。
いなくならないよ
詳しくはこちらを 心配でトイレまでおっかけ
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「ママ、どこ?」と必死な感じが伝わってきてホロリとしちゃいました


『ゆるゆる どぐ~ちゃん』

大宮がちゃ処🥼@gacha_oomiya
⭐️新商品入荷情報
⁡・『ゆるゆる どぐ~ちゃん』
・『こおにボット 第1弾』
・『いたずらぐまのグルーミー バラエティーコレクション2』
皆様のご来店お待ちしております☺️
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ゆるゆる どぐ~ちゃん、いいなぁ


鎌倉茶藝館 - 伊吹 有喜
鎌倉茶藝館 - 伊吹 有喜
夫と死別、勤務先も倒産し喪失感に悩まされている美紀・48歳。
最後の旅のつもりで訪れた鎌倉の山中で道に迷うが、台湾茶カフェ 「鎌倉茶藝館」の美しき老マダムに助けられ、そのまま働き始める。
お茶。着物。古都鎌倉の日常。心潤す文化と人々に触れ、元気を取り戻していく美紀。

そんな彼女に、年齢も性格もばらばらな二人の男性が、同時に好意を持ち始めた――。
和服の着こなし、台湾茶の深い味わい、鎌倉の風景の描き方はステキでしたが、どうも主人公の恋愛感情に共感できず・・うーん、伊吹さんの小説は好きなんだけどな。
posted by 溺愛猫的女人 at 05:00| Comment(39) | 溺愛家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする